パンプキンが降ってきた
戦争中、模擬原爆で予行演習って、ほんとう?
(ぱんぷきんがふってきた)
初演日:0/0
作者:浅田洋
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初演会場
初演劇団
キャスト総数
20(男:10 女:5 その他:5)
上演時間
40分
あらすじ
太平洋戦争末期、アメリカはすでにマンハッタン計画によって原爆開発に成功していました。二種類の原爆が実験で試されました。一つはヒロシマに落とされたウラン型のリトルボーイ、さらに一つはナガサキのプルトニウム型ファットマン。原爆の実験に成功した米軍は、つぎに投下の実践訓練をするために、ファットマンと同じ形、重さの大型爆弾を作ります。それが模擬原爆パンプキン。
そのパンプキン爆弾が、いや、何をまちがったのか、大きなパンプキン、「どでカボチャ」が、ある日、校庭の畑に落ちてきます。生徒たちは大騒ぎ。
さて、どうなるのでしょうか? あとは、見てのお楽しみということに。
著作権使用料
はりこのトラの穴の規定に準ずる
その他
原爆について学びながら、この劇に取り組んでいただけたらと思います。
模擬原爆パンプキンは、日本各地に落とされたようなので、地域が限定されるということもありません。
ジャンル(:自己申告)
 
ラブストーリー(0)
 
感動巨編(30)
 
お笑い(0)
 
ミュージカル(0)
 
サスペンス(30)
 
青春もの(0)
 
時代劇(20)
 
SF(0)
 
ファンタジー(20)
 
シリアス(0)
(2014/9/22 10:53:31現在)

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