春の月
(はるのつき)
初演日:0/0
作者:久船充
作者へ連絡
初演会場
初演劇団
キャスト総数
9(男:5 女:4 その他:-)
上演時間
60-分
あらすじ
あの人は春の月のようだった。
こんな寒い日ではなかった。
だから、春がいい。
あの人のことを記憶に残すために、舞台を春にしよう。
まだ遠い、雪解け。
遠い、春信にあの人を重ねるの。
季節は、雪解けの始まり。
二人が、出会えるように。
著作権使用料
はりこのトラの穴の規定に準ずる
その他
著作権料相談に応じます。
この話は三部作の一つです。
十六日目の月という台本の前の時代です。
ぜひ、そちらとご覧下さい。
ジャンル(:自己申告)
 
ラブストーリー(28)
 
感動巨編(21)
 
お笑い(0)
 
ミュージカル(0)
 
サスペンス(0)
 
青春もの(0)
 
時代劇(50)
 
SF(0)
 
ファンタジー(0)
 
シリアス(0)
(2003/7/18 22:50:40現在)

面白いと思ったら、続きは全文ダウンロードで!
御利用機種 Windows Macintosh E-mail
E-mail送付希望の方は、アドレス御記入ください。

ホーム