そして嵐に刻まれて
(そしてあらしにきざまれて)
初演日:0/0
作者:鴨鹿
作者へ連絡(上演許可依頼など)
初演会場
初演劇団
キャスト総数
6(男:3 女:3 その他:-)
上演時間
55分
あらすじ
高校一年生、秋。
大会が終わり、二年生の先輩たちは引退。
春の大会に向けて一年生だけの部活が始まる。
けれど、進一郎は悩んでいた。
地区大会敗退の原因は台本を書いた自分のせいだと思っていた。

そこにやって来た少女アキラは彼に告げる
「君の作品はヘタだった」
「だけど、面白かった」
「ヘタだけど面白かった。ヘタだから賞はとれなかったけど、ちゃんと刻まれた」

演劇を巡る6人の男女の物語。
演劇を本気でやるとはどういうことか、
彼らは演劇が好きなのか、それとも演劇部が好きなのか。
どうして演劇を続けているのか。

答えは見つかるだろうか……。

「ヘタでもいいから、全部ぶつけて。無茶苦茶で良いから、全部詰め込んで。感情が嵐みたいに降りそそぐ、君の作品を見たいんだ」

――そして、嵐がやってくる。
著作権使用料
独自規定
追記
学生による学内の公演は無料。その他の形態であれば一部でも異なれば必ずご連絡ください。

どのような形態の公演・発表であっても必ず作者に連絡をしてください。

【【その他につきましては作家情報をご確認ください】】
その他
□■□作品特色□■□
【分かりやすさ】★★★
【笑いのある所】★★★
【考えさせる所】★☆☆
ジャンル(:自己申告)
 
ラブストーリー(0)
 
感動巨編(0)
 
お笑い(0)
 
ミュージカル(0)
 
サスペンス(0)
 
青春もの(100)
 
時代劇(0)
 
SF(0)
 
ファンタジー(0)
 
シリアス(0)
(2024/6/29 15:51:03現在)

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