カンテラ町の灯【驟雨】
カンテラ町シリーズ:9話
(かんてらちょうのともしび【しゅうう】)
初演日:0/0
作者:白石謙悟
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初演会場
初演劇団
キャスト総数
5(男:3 女:2 その他:-)
上演時間
40-50分
あらすじ
外周にぐるりと吊るされたカンテラの灯。
骸のように聳えた建造物が立ち並び、天を覆う。
常に空気は薄暗く、陽の光が地を照らすことはない。

――そこは、「カンテラ町」。
青白く揺れる灯がともる町。

その光は、彼岸の者から身を守り、
彼岸の者を逃さない。

劉雲が死に、新たな「七毒」が成った。
空席もひとつ埋まり、盤石となった戦力は覇道を突き進んでいた。

離反した「剛拳」十坐のもとを訪れる黄雲。

驟雨が過ぎ去った地に伏し、拳を叩きつける九厓。

絡まる想いは交錯を続ける。

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【登場人物】
・九厓(くがい)(♂)
・菖蒲(あやめ)(♀)
・十坐(じゅうざ)(♂)
・黄雲(きうん)(♂)
・槐(えんじゅ)(♀)
著作権使用料
独自規定
追記
無料です。
告知・宣伝を伴う上演の際はご連絡ください。
その他
【声劇向け】

シリーズ9話目。
「驟雨」とは「にわか雨」のことらしいです。
こっちの方が数段響きがカッコいいですね。
2022/9/8
ジャンル(:自己申告)
 
ラブストーリー(0)
 
感動巨編(0)
 
お笑い(0)
 
ミュージカル(0)
 
サスペンス(0)
 
青春もの(0)
 
時代劇(0)
 
SF(0)
 
ファンタジー(50)
 
シリアス(50)
(2022/9/8 11:17:43現在)

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