カンテラ町の灯【奈落の月】
カンテラ町シリーズ:6話
(かんてらちょうのともしび【ならくのつき】)
初演日:0/0
作者:白石謙悟
作者へ連絡
初演会場
初演劇団
キャスト総数
4(男:2 女:1 その他:1)
上演時間
30-40分
あらすじ
外周にぐるりと吊るされたカンテラの灯。
骸のように聳えた建造物が立ち並び、天を覆う。
常に空気は薄暗く、陽の光が地を照らすことはない。

――そこは、「カンテラ町」。
青白く揺れる灯がともる町。

その光は、彼岸の者から身を守り、
彼岸の者を逃さない。

紫雲の診療所を訪れた
新たな「七毒」の一人、水月。
同じくして持ち込まれた凶報に、
「骨董屋」荼毘丸は眉をひそめた。

黄泉神(よもつかみ)より発令された手配書。
そこに描かれた人物は
他でもない、彼自身だった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【登場人物】
・紫雲(しうん)(♂)
・荼毘丸(だびまる)(♂)
・水月(すいげつ)(不問)
・篝(かがり)(♀)
著作権使用料
独自規定
追記
無料です。
告知・宣伝を伴う上演の際はご連絡ください。
その他
【声劇向け】

シリーズ6話目。
タイトルが気に入っています。
水月の話し方、当時観た「シン・エヴァ」の
マリの影響を受けている気がします。
2022/9/7
ジャンル(:自己申告)
 
ラブストーリー(0)
 
感動巨編(0)
 
お笑い(0)
 
ミュージカル(0)
 
サスペンス(0)
 
青春もの(0)
 
時代劇(0)
 
SF(0)
 
ファンタジー(50)
 
シリアス(50)
(2022/9/8 11:19:33現在)

面白いと思ったら、続きは全文ダウンロードで!
御利用機種 Windows Macintosh E-mail
E-mail送付希望の方は、アドレス御記入ください。

ホーム