ある冬の日のエトセトラ
(あるふゆのひのえとせとら)
初演日:2022/4
作者:新井唯一
作者へ連絡
初演会場
初演劇団
キャスト総数
6(男:- 女:2 その他:4)
上演時間
50分
あらすじ
令和元年12月。煤払いの日に、付喪神達は人間達と親しくなろうと、祭りの企画に悩んでいた。そんな中、最も年若の付喪神、『携帯電話』が、元気な声で飛び込んでくる。
「新しい仲間、見つけて来たよ!」
同じ付喪神を見つけたと、嬉しそうに少女の手をひく『携帯電話』。しかし、彼女は人間で———
著作権使用料
はりこのトラの穴の規定に準ずる
追記
ほとんどの付喪神達の性別は不定です。多少の台詞などの改変も容認します。世界観を保っていただければ結構です。
その他
パフォーマンス部分は演出次第で改変していただいて全く構いません。
ジャンル(:自己申告)
 
ラブストーリー(0)
 
感動巨編(10)
 
お笑い(50)
 
ミュージカル(0)
 
サスペンス(0)
 
青春もの(20)
 
時代劇(0)
 
SF(0)
 
ファンタジー(20)
 
シリアス(0)
(2022/9/3 09:29:01現在)

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