ぞーたんのからくり人形
(ぞーたんのからくりにんぎょう)
初演日:2004/3
作者:グッキーあんとく
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初演会場
八女市町村会館
初演劇団
劇団KnockOutシアター
キャスト総数
5(男:3 女:2 その他:-)
上演時間
25分
あらすじ
時は江戸末期。
八女福島の燈籠人形が久留米の五穀神社で公演を行うことになった。燈籠人形のすばらしさを伝えるべく、意気揚々と久留米に向かうおときと弥太郎。だが、あろうことか大事な人形が壊れてしまう。動揺する二人の前に、一人の救世主が現れる。彼の名前は、からくりギエモン。お茶運び人形など数多くのからくり人形を手がけた、からくり細工の天才だった。
天才発明家ギエモンが手を貸し、燈籠人形の修復に取りかかるが・・・・
著作権使用料
はりこのトラの穴の規定に準ずる(準上演可)
その他
地元のイベントで、依頼を受けて作った作品です。
地元にちなんだものをということで、地域色が強いですが、そこそこの地域にあわせて書き換えてもらってかまいません。
初演時は、弥太郎と殿、ハチと瓦版を一人二役。君麻呂と桔梗屋は影絵で演じたので実質5人での上演でした。部下をどうにかカットすれば4人でも上演可能です。
ジャンル(:自己申告)
 
ラブストーリー(0)
 
感動巨編(0)
 
お笑い(90)
 
ミュージカル(0)
 
サスペンス(0)
 
青春もの(0)
 
時代劇(10)
 
SF(0)
 
ファンタジー(0)
 
シリアス(0)
(2020/11/22 09:10:33現在)

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