一人きりの少女は、しかし独りではなかった

(ひとりきりのしょうじょは、しかしひとりではなかった)
初演日:0/0 作者:処女
初演会場
初演劇団
キャスト総数5(男:- 女:4 その他:1)
上演時間30分
あらすじ 時は江戸時代。
裕福な家庭に生まれた少女・はなは、視えてしまう体質。
ある日見付けた孤独な少女にはなはヒナという名前を付け、自分達は友達だと言う。
 そんなはなのおかげで、寂しさを感じなくなったヒナは、ある事を切っ掛けにはなに迫る悲劇に気付く。
 大切な友達を想うヒナだが──。
著作権使用料 独自規定
追記
お手数ですが、作者ページをご覧ください。
その他 召使は女性でも男性でも構いません。
女性は母親と同じ人がやるのもいいと思います。

・はな  視える人間。
・ヒナ  幽霊。全体的に幼く。


【服装】
はなと母親、綺麗な着物。
召使、着物の袖等縛っている。
ヒナ、古めの着物


※上演時間はあくまでも目安です。


※以降ネタバレ注意です。
 私の中では最後、はなは栄養失調か過労かで倒れてしまいます。誰にも見付からない場所へ逃げていたので、はなが倒れているのを誰も気付きません。
 天国で二人は幸せに暮らすんじゃないかな、なんて私は考えています。
ジャンル(:自己申告)
ラブストーリー (0)
感動巨編 111111111111111 (30)
お笑い (0)
ミュージカル (0)
サスペンス (0)
青春もの (0)
時代劇 666666666666666 (30)
SF (0)
ファンタジー (0)
シリアス 99999999999999999999 (40)
(2018/11/26 00:34:16現在)
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