東の空に輝く星

(ひがしのそらにかがやくほし)
初演日:0/0 作者:丸山歩
初演会場
初演劇団
キャスト総数4(男:3 女:1 その他:-)
上演時間60分
あらすじ 「東に祈れば、天よりの恵みを授けられ、豊かな大地は潤われん」
1971年4月2日午前1時12分、一人の青年が息を引き取った。彼の名前は芹崎蒼馬。小さな町の外れに住む占い師だった。そんな青年の命と、一人の神の命が一体化する。神の名前はセイリュウ。四方を司る「四神」の一人だった。
セイリュウの命を受け取った蒼馬は、自らの占いで見通した未来を回避する為、町の人達に注意を喚起する。近い未来、この町に大きな災いが降りかかるという未来を避ける為に。
著作権使用料 はりこのトラの穴の規定に準ずる
その他 5作目の投稿、僕が書いたものとしては5作目の作品です。
前に上げた「南星の出発」から約20年後の話、今回は「四神」の一人、青龍から見た作品です。
僕が大学一年の時に書いた作品ですので、粗いところはあると思いますが、読んでいただけたら幸いです。
ジャンル(:自己申告)
ラブストーリー (0)
感動巨編 (0)
お笑い (0)
ミュージカル (0)
サスペンス (0)
青春もの (0)
時代劇 (0)
SF (0)
ファンタジー 8888888888888888888888888 (50)
シリアス 9999999999999999999999999 (50)
(2017/2/13 02:28:51現在)
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